2007年8月30日木曜日

グーとパーの分かれ目

グーとパーの分かれ目を発見したのである。
400mと800mの間にそれは存在した。
そしてこれは、クラウチングスタートの分かれ目でもあった。

距離が短いほどにパーの指が伸びるということも発見。
100mなどでは、反り返るほどのパーである。

ゴール地点で待ち構えていて、タイソン・ゲイがゴールしたら、
そっとチョキを出す。
わはは。タイソン・ゲイに勝つのだ。

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